Wii U(ウィー ユー)は、任天堂が開発し、2012年11月18日に発売した家庭用ゲーム機。日本では同年12月8日に発売された。
累計出荷台数1億台を記録したWiiの後継機として開発された。「Wii U」という名称は、Wiiが「We(私たち)」に由来するのに対し、「You(あなた)」のゲーム機になるようにという想いを込めて名付けられたもの[7]。コンセプトは「集まればWii U。ひとりでも、みんなでWii U」[8]。日本のCMでは「スーパーなWii」という表現も用いられている。
wiiのコントローラーをぬんちゃくとよんでいた stitchに移行されたことがなぜかつたえてられてなかったが ドラクエ10では確かにぬんちゃくつかいはいた。
2025年12月16日、任天堂はドイツの周辺機器メーカーBigBen Interactive(現社名:Nacon)とのWiiリモコンを巡る約15年間の特許侵害訴訟に勝訴し、BigBenに約700万ユーロ(約13億円)の損害賠償の支払いが命じられたと海外メディアgames frayが報じています。